慶長13年(1608年)の建立されましたが、宝歴4年に一度焼失。現在の本堂は宝歴9年に再建されたものです。本堂焼失当時の住職の努力により、天正3年開山以来の過去帳、開山伝衣、古文書等は焼失をまぬがれ現存しています。

本尊は釈迦牟尼仏、左に不空成就如来、右に弥勒菩薩を脇士としている。

冬は堂内が冷えるため、足元にカーペットを敷いています。
慶長13年(1608年)の建立されましたが、宝歴4年に一度焼失。現在の本堂は宝歴9年に再建されたものです。本堂焼失当時の住職の努力により、天正3年開山以来の過去帳、開山伝衣、古文書等は焼失をまぬがれ現存しています。

本尊は釈迦牟尼仏、左に不空成就如来、右に弥勒菩薩を脇士としている。

冬は堂内が冷えるため、足元にカーペットを敷いています。